
子どもと深くつながれる先生になりたいと思いませんか?
子どもの表情が変わると、あなたの毎日も変わります。
子どもともっと深くつながりたいのに、なぜかうまく伝わらない。
本音を聞きたいのに、なかなか心を開いてくれない。
優しくしても届かず、強く言うと離れてしまう——。
そんな「関わりのモヤモヤ」を抱えていませんか?
子どもを理解したい、言葉を届けたい、もっと上手に向き合いたい…
そう願ってこの講座に興味をもった先生は、すでに一歩、成長に向けて踏み出しています。
その気持ちを、大切にしませんか。
◆ 子どもが心をひらくときには、必ず“条件”があります
・安心
・理解されている実感
・待ってもらえる時間
・自分で選べる自由
・圧を感じない言葉
このセミナーでは、教師が明日から実践できる「言葉と在り方」を1時間でわかりやすくお伝えします。
難しいテクニックではなく、子どもが自然と心を開きたくなる関わり方を学びます。
📘 本セミナーで得られる6つのこと
✅ 子どもの反発が減る
✅ 本音が引き出せるようになる
✅ 子どもの沈黙や迷いを「待てる」ようになる
✅ 指導がスムーズになる
✅ 子どもと深くつながれる実感がもてる
✅ 教師としての自信が増す
🗓 実施日時(Zoom使用)
① 12月20日(土) 20時~21時
② 12月22日(月) 20時~21時
2日とも同じ内容になります
💰 参加費 500円
お支払方法 paypay、銀行振込(振込手数料はご負担ください)
👨🏫 講師プロフィール
佐藤 秀樹(さとう ひでき)
元中学校校長。JADP認定ビジネスコーチ・エグゼクティブコーチ。
教師時代から「共感的学級経営」を探究し、クラス崩壊の再生や新人教師の育成に尽力。現在は教員向け・企業向けにコーチング・コンサルティングを展開中。現場で悩む先生たちの“心の伴走者”として、各地で講座や研修を実施している。
🗣 過去に、私の各種セミナーや講座を受講された先生の声
💬「価値観が変わった」「声かけ・距離感も勉強になった」
宿泊研修のキャップとして動く中で、佐藤先生の講座に出会いました。
生徒をどう後押しするかを考えながら関わる中で、
自分の価値観が変わり、声かけや距離感についても大きく学びがありました。
行事後も期待を持てることで、仕事も生き生きしていました。
毎回、先生と話すたびにモチベーションが上がりました。
💬「保護者はカスタマーではなくパートナー」——心に響いた一言
保護者との関係性にモヤモヤしていた中で、この言葉にスカッとしました。
「あえて向き合う」という考え方が腑に落ち、
これからの関わり方を見直す大きなきっかけになりました。
💬「教師としての“在り方”を見つめ直す時間になった」
Be-Do-Haveの考え方や、承認の言葉かけなど、日々の関わり方を見直すきっかけになりました。
この講座の内容は、もっと多くの先生に届いてほしいです。
💬「初任でも、自信を持って進めるようになった」
体育祭の運営を任され、当初は不安とプレッシャーで押しつぶされそうでした。
でも、協力を得ながらやり遂げる中で、自分の成長を実感できました。
成長マインドセットの話が特に心に残っています。
✉️ 迷っている方へ、最後にひと言
学級経営には正解がありません。
だからこそ「自分らしい担任像」を持つことが、何よりの強みになります。この講座では、知識だけでなく、心のあり方と実践を通して
「自分なりの答え」にたどり着くサポートをします。あなたのペースで、一緒に変化の一歩を踏み出しませんか?
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